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 イ・ソジン主演「階伯 ケベク」上下巻
2012年05月18日 (金) | 編集 |
階伯 ケベク(上) 階伯 ケベク(上)
チョン・ヒョンス,イ・ソンギル著.徐正根翻訳 (2012/05/19)
竹書房
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階伯 ケベク(下) 階伯 ケベク(下)
チョン・ヒョンス,イ・ソンギル著.徐正根翻訳 (2012/05/19)
竹書房
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韓国史上、最も勇敢な将軍の波乱の人生を描いた、イ・ソジン主演の時代劇超大作ドラマ「階伯 ケベク」のノベライズが、5月19日に竹書房から上下巻同時発売されます。
滅亡直前の百済を救うために戦った名将軍・階伯(ケベク)を演じるのは、「イ・サン」「チェオクの剣」のイ・ソジン。皇帝の信頼篤い護衛兵士だった父の過去を知らず庶民の子として成長したケベクが、やがて父の遺志を受け継ぎ名将軍に成長する姿を中心に、百済の王子・義慈(ウィジャ)との関係や、ケベクを支える美しき商団の長・恩古(ウンゴ)との恋など、その波乱に富んだ人生をドラマチックに描いたスペクタクル時代劇。

【主な内容】
起源660年7月、黄山伐。新羅の将軍・キム・ユシン率いる五万の兵に対し、たった五千の決死隊を率いて戦う将軍・ケベク(階伯)は、その圧倒的不利な状況から新羅軍を四回も撃破し、名将ぶりを天下に響かせていた。だが、王朝の命運をかけるであろう、新羅との最後の決戦が刻一刻と迫っていた…。忠義に生き、剣先に運命を掛ける男の生き様を描いた歴史スペクタクル。(上巻)
百済の王子・義慈に父・ムジンを殺されたと誤解した階伯(ケベク)は、新羅の奴隷兵士となりながらも、義慈への憎悪と、密かに思慕する女性・恩古への思いを糧に生き延びていた。そんな中、戦場でついに義慈に遭遇する階伯。だがそこには義慈を守る恩古の姿もあり……。名将軍・階伯の波乱に満ちた生涯を描く歴史スペクタクル!(下巻)

●出版社:竹書房
テーマ:韓国時代劇
ジャンル:テレビ・ラジオ

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