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 キネ旬ムック「韓国の歴史をめぐる旅 ソウル編」
2012年08月13日 (月) | 編集 |
韓国の歴史をめぐる旅 ソウル編 (キネマ旬報ムック) 韓国の歴史をめぐる旅 ソウル編 (キネマ旬報ムック)
藤田麗子、崔漢勝 著 (2011/03/11)
キネマ旬報社
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「イ・サン」「トンイ」の世界へトリップ!朝鮮王朝500年の歴史をもつ街、ソウルを歩こう!キネ旬ムック「韓国の歴史をめぐる旅 ソウル編」が絶賛発売中です。
「イ・サンの父、思悼世子の米びつ事件の舞台は?」「『風の絵師』に出てくる図画署が実際にあった場所は?」「歴代の王が実際に暮らした宮殿は?」韓国時代劇ドラマを見ていると、その舞台が気になっている方も多いはず。本書は「個人旅行で史跡やロケ地めぐりを楽しみたい」という時代劇ファンや、「ショッピングやエステ以外の新しい旅をしてみたい」というリピーターのための韓国歴史散策ガイドです。
週末旅行などの短い日程でも気軽に歴史めぐりが楽しめるよう、主要ホテルや空港からもアクセスしやすい「朝鮮王朝ゆかりの地」を集めました。史跡にまつわる事件や伝説、そして人気時代劇の登場人物との関わりやロケ地情報を、かわいいイラストと豊富な写真、わかりやすい地図でご紹介。その他、宮殿めぐりに役立つ日本語ガイドや市内循環ツアーバス、文化と歴史をより深く感じられるスポット、博物館情報なども満載!ナビゲーターは新婚の日韓夫婦、レイコとショーン。日本で雑誌の編集者として活躍した後、韓国に嫁いだライターの奥さまと、ソウル大学国史学科を卒業して以来、 久しぶりに歴史を振り返ることになった韓国人の旦那さまが、2人で仲良く街を歩きます。ぜひ本書を手に、韓国時代劇の世界にタイムトリップしてみて下さい。

【主な内容】
◆PART1 朝鮮王朝の王宮を訪ねて
 景福宮、昌徳宮、昌慶宮、徳寿宮、慶熙宮、雲峴宮
◆PART2 歴史の舞台、鍾路を歩く
 鍾路、仁寺洞ギル、普信閣、曹渓寺、光化門広場
◆PART3 朝鮮王が眠る場所
 宗廟、宣陵・靖陵、成均館
◆PART4 韓屋めぐりでタイムトリップ
 北村韓屋村、南山ゴル韓屋村
◆PART5 幻の都、水原へ
 イ・サンの理想都市・水原華城、華城行宮
◆PART6 王様のデザートを味わう
 王様の食事とデザートの話、韓国の伝統菓子
◆PART7 博物館で歴史を学ぶ
 国立古宮博物館、国立民俗博物館、国立子ども博物館、国立中央博物館、ホ・ジュン博物館、ロッテワールド民俗博物館、ソウル歴史博物館

●出版社:キネマ旬報社
テーマ:韓国時代劇
ジャンル:テレビ・ラジオ

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